2/12(木)・17(火)、美術制作科1年生の短期集中講座「特殊効果操作実習」を実施。ライブや舞台、イベントの特殊効果を手がける(有)スパークより講師をお迎えし、演出の基礎を学びました。
“特殊効果”とは、スモーク(煙)や紙吹雪、銀テープ、炎などで臨場感や迫力を生み出す演出技術。
授業では、機材の安全な扱い方や配線を学び、学内スタジオで仕込みとオペレーションを体験。グループごとに曲に合わせて、紙吹雪やスモークのほか、火薬を使わず火花のような効果を生み出す機材も操作しました。
迫力あるステージをつくり出す面白さを体感することができました!
※2026年4月テレビ美術科より学科名変更
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銀テープの仕込み中
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さまざまな特殊効果を体験しました
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機材のオペレートについても解説していただきました!